先日、とある、マタニティの専門サイトで、機能性重視をうたったキッズ下着が紹介されているのを見つけました。
私には、3歳の息子がいますが、市販されている男の子用ブリーフではウエストがきついらしく履くのをとても嫌がりどうしたもんかと悩んでいましたので、もしかしたらそれを解決してくれるようなパンツがみつかるのでは?と密かに期待していました。
そしたら、正にその期待通りにそったパンツが販売されていました。早速購入したところ、ウエストの締まりがちょうどよいらしく息子は大変気に入ってくれました。更に言うなら、柔らかい生地で、縫い目も当たらず股への食い込みも少ないようになっており、肌に良い作りとなっていました。大変満足です。
そろそろ出産準備に入る頃、二人目ですっ!
マタニティって英語では形容詞なのに、なんとなく名詞的に使用されてますよね。和製英語化しちゃったのでしょうか。まっ、いいんですけど。
ついでにベビーとキッズとジュニアの区別はどのあたりでしてますか?特に女の子は困りませんか?カップ付下着になるとキッズ下着ではないですよね。
娘は背がかなり小さく3年生になっても110センチほどしかありませんが、デザインはジュニアコーナーのものが良くても、サイズがなかったり、キッズの方がたくさんある状態です。ジュニアコーナーにももっと小さなサイズを用意してくれたらなぁと思うこの頃です。
そろそろ二人目の子供のつわりも収まってきて、ようやく、これから、という感じです。
期間限定、しかも需要数も限られるマタニティの商品とはうらはらにキッズウエアの供給は少子化にも関わらず、ものすごくおおいですよね。かわいいし、バリエーションも大人顔負け。
母親世代の私たちの時代には考えられないほどおしゃれ。ついつい買い過ぎちゃいますね~;我が家はまさに「6Pockets」。
甘やかさないでといいつつも、今日だけ今日だけと一人1回でも子どもにとっては6回分。普段、なかなか休めなくて遊んであげれないパパなんか出かけるたびです。
父子のコミュニケーションを考えるとどこまで許していいものか、悩むところです。そろそろ水天宮戌の日だし、それまでは甘やかしてもいいかな、なんて親ばか状態です(笑)。
2回目のマタニティは超大変。自分の体の変化はわかっているからそう心配にもならないし、大丈夫なのだけれど、何と言ってもちびっこギャングがすでにいますから、妊婦だからとゆっくり静養しているわけにもいかず。
子どもなりに理解して、我慢してくれているようなのですが、それがストレスとなり爆発して止められなくなります。
先日も、キッズの洋服売り場で、動かなくなり、根競べ大会です。甘やかしていると思われるのも嫌で、かといって手を出すのは私の主義とは反するので。出産準備の間と出産後はますます長子には寂しい思いをさせてしまうだろうし、今のうちにしっかり抱きしめてあげようと思います。
マタニティの写真残しました。
さすがに主人と一緒には撮りませんでしたが、いい記念になりました。
産後、出産が終って、元に戻った身体を見ると、本当に私の体から赤ちゃんが出てきたのだなと実感できました。
それにしても、子どもって遊びの天才ですよね。どんなにいろんなキッズおもちゃが出てきても、ペットボトルに葉っぱを潰して入れ、お茶を作ってみたり、バケツの水と筆でアスファルトの地面や壁にお絵かきしたり。かと思えば最近のゲームなんかもすぐに使いこなしたり。そろそろ私も離乳食レシピを覚えなきゃいけないし。
もう少し大きくなったら、お片付けが上手になって欲しいと願うこの頃です。
マタニティのつわりって個人差がありますね。
妊娠に気づかないくらい軽い人もいれば、入院を要する人まで。こればかりは予防のしようがありませんね。私はなんと寝づわり。寝ても寝ても眠いんです。
もともと生理のときもその傾向があったので、大変ってことはなかったですが。幸い主人も朝早くから夜遅くまで仕事に行っていたので、日中はずーっと寝てました(笑)体を冷やさないようには注意してました。特に冷房。最近は冷房用の下着なんかもあっていいですよね。キッズインナーでも同じものが。娘に1枚買ってあげたらそればかり着るようになってしまいました。さらっとして気持ちいいみたいです。
子供が小学校に上がるのをきっかけに、子供が寝るベッドを購入しようと思っており、マタニティの仲間であった友人に相談した。
彼女が言うには、キッズベッドは、子供が楽しくなるような仕掛けが多く子供の為に作られた専用のベッドであり子供が喜ぶ寝具だけれども、長い目で見た時、子供が大きくなると不要になる可能性が高く、処分が大変なので、いっそ、大人になってからも使える普通のシングルベッドを購入するというのも一つの手、とのこと。
でき婚の私たちには急なことだったけど、確かに、彼女の言うことに納得させられた。現在、キッズベッドではなく、普通のシングルベッドを購入する方向で検討中である。
私がマタニティの時、出産の予備知識を取得したり、出産準備に必要なものをそろえる為に、ネットを使ってマタニティに関する色んなサイトを見ていた。
その中でたまたま見つけたとある自然派の雑貨屋さんは、可愛いキッズ雑貨が豊富に取り揃えてあり、子供へのプレゼントに使えそうなお店だったのでお気に入り登録していた。
先日、私がつわりがひどかったとき、励ましてくれた、遠く離れた子供がいる友人宅を訪ねることになり、1年ぶりの再会ということで子供へのプレゼントをお土産にしようと思いついた。そこで以前、お気に入り登録していた雑貨屋さんに早速アクセスし、キッズ雑貨のコーナーにて、木の器に入った色鉛筆のセットを購入した。
友人とその子供は大変喜んでくれた。
子供が生まれる前のマタニティの時期は、自分の子供にはおしゃれで可愛い衣類や靴を履かせようと色々と思い巡らしていました。
しかし、切迫流産の危険があったことなんか、忘れてしまいそうなくらい、いざ子供が産まれ慣れないながらも育てていると、日々の成長が早いことに気づかされました。
その為、マタニティの時期に準備していた衣類はあっという間にサイズが合わなくなり、着る服が無くなる始末でした。そのせいか、おしゃれで可愛いデザインは二の次で、とにかくサイズの合うものをという実用的な面を重視するようになりました。
衣類については、知り合いの先輩ママ達からお下がりをもらうようになりましたが、靴はそうは行かず、マタニティの量販店にあるキッズシューズのコーナーで安いものを購入しています。
3歳になる娘がいますが、娘の物を買う時は、一緒にマタニティの専門店に行き、娘の意見を聞きながら探すようにしています。二人目の子供も安定期に入っているので、おでかけもしばしばしてます。
先日、所用で一人で出かけた際に、とあるマタニティ専門店にあるキッズインナーのコーナーで、ウサギの顔が大きくバックプリントされたパンツを見つけ、余りの可愛さに購入しました。
娘の喜ぶ顔を想像しながら、家に帰ったのですが、派手すぎるのかあまり気に入ってくれませんでした。
後日、娘と一緒にマタニティの専門店に行き、キッズインナーを見ていると娘が選ぶのは小さなリボンや花柄がプリントされたシンプルなデザインの物ばかり。自分の趣味を押しつけていた事に気づき、それ以来、娘の物は一緒に探すようになりました。
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